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ダリ展

美術館

昨日夕方に行く。夕方なら空いているだろうと踏んだが、全くそんなことはなく50分待ち。
今回の展覧会で驚くほど様々なジャンルの作品を見て、非常に多芸という新しい印象を受けた(映画もそうだし、「不思議の国のアリス」や「ドン・キホーテ」の挿絵を描いていたことを初めて知った)。
気にいった絵は、「形態学的なこだま」、「奇妙なものたち」「『狂えるトリスタン』のための習作」。