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萩尾望都 原画展 〜『銀の船と青い海』出版記念〜

当初は行く予定がなかったのだが(前にリブロであった時も見送ったし)、宣伝で見た物販Tシャツのポーの一族の絵が素晴らし過ぎて、急遽ゲットしに行く。
会場はリアルタイム世代が大多数でアウェー感ありありだったが、まあ好みのものの大概がこういう感じなので特に気にはならない。
絵は結構古くのものから最近のものまであったけど、SF的なのよりやはりミステリ色の強い70年代のものの方が好みということを再認識。特に良かったのは「チョウチョ」、「花々に住む子供」。